アンダー1万円でネイティブ1080P タワー型プロジェクターL1Bセール情報!

アンダー1万円でネイティブ1080P! タワー型プロジェクターL1Bのセール情報! セール&クーポン情報
アンダー1万円と低価格ながらネイティブ1080p対応、オーディオ出力端子を搭載したスリムなタワー型プロジェクターです。

こんにちはFLIP↗FLOPです。

今回はWITSEER公式ストアのタワー型プロジェクターL1Bのセール情報です。

アンダー1万円と低価格ながらネイティブ1080p対応、低価格プロジェクターではカットされがちなオーディオ出力端子を搭載しています。
またよくある横長タイプではなく、持ち運びに便利なスリムなタワー型が大きな特徴です。


上位版のL1Mというモデルもあり、Miracastなど無線接続が可能となっています。

なお今回のセールはL1Bのみなのでお間違えなく。

 

製品の仕様

型番L1B
形状タワー型
外形寸法12.9×12×19 cm
解像度1920 x 1080
USB端子1個
HDMI端子1個
オーディオ出力端子有り
最大消費電力66 W

外観

本体はごちゃごちゃしたところのない白基調の筐体です。
なおL1Bはほとんどの操作をリモコンで行います。

リモコンでフォーカス調整機能とズームが可能です。
本体で調整するとどうしてもずれやすいのでリモコンでできるのはありがたいですね。

「1080p対応」と記載してあっても、実際は再生機器からの1080p入力は対応し画面に投影されるのは720pというパターンが多いのですが、
このクラスでは珍しくネイティブ1080Pに対応しています。

電源はDCプラグ、入力端子はUSBとHDMIが1個ずつです。


スピーカー内藏タイプのため、出先でいちいち外部スピーカーに接続する手間が要りません。

安いプロジェクターを買って陥りがちなのが「音声がプロジェクター本体のスピーカーからしか出力できない」と言うことです。
しかしL1Bはイヤホンジャックを搭載しているので、自宅でじっくり楽しみたいときにはサウンドバーなどに接続する事が可能です。

なおタワー型であるものの、OSを非搭載とすることによりコスパのよさを実現しています。
プロジェクター本体のOSでなきゃイヤだという稀有な人でなければ、タブレットやFireStickなどを接続するのが簡単だと思います。

海外ではメジャーなROKUはAndroidBOXにプリインストールされていることが多いですね。

セール詳細

L1Bのセールは3月19日から3月31日までとなっています。


商品ページのクーポンを利用することで8999円となりますので、購入の際はクーポンにチェックを入れるのをお忘れなく。

ということで今回はWITSEER公式ストアのタワー型プロジェクターL1Bのセール情報でした。
慣れてきたとは言え、まだまだおうち時間は続きそうです。
気になった方はぜひチェックしてみてくださいね。


コメント

  1. より:

    WitseerのプロジェクターL1Mを検討中です。
    こちらは、Wi-Fi、Bluetoothはついてますか?
    iPhoneでのミラーリングは可能でしょうか?また天井で投影したいと思ってますが、できますか?
    よろしくお願いします。

    • FLIP↗FLOP より:

      L1Mも所有しており、iPhone8で問題なくミラーリングできています。
      慣れるまでは接続手順がちょっと煩雑ですが、2時間ドラマを見てても途中で切れるようなありません。

      排熱を確保すれば、寝かせて天井投影も大丈夫です。